2022年01月29日

思ったよりも大変なバイクの整備

昨年からせがれのバイクの整備をしています
車検取得の為にフロントフォークのオーバーホールやマフラーの溶接
各オイル交換などが目的です。

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バイクの整備など経験がないので苦労しっぱなし

特に困るのが部品
付き合いのある部品商は4輪ばかりで2輪も取れるけど...的なレベルで
心もとないです。

僕らは自動車の部品を注文する際は基本的に車検証の情報ベースで部品を注文するのですが
バイクの文化はまたちょっと違うようです。

よほど特殊なのは純正になるのでしょうが、社外部品が多く、特定の難しい部品も多々あります

しかし...
持ってくる部品、持ってくる部品が端から合わないのです。
フロントフォークを分解してみると

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インナーチューブは社外もやむなしとして、純正で注文したインナーキットがまずぜんぜん違い...
当然止めてるアレンボルトも違うのに誰も何も知らないから、組む段になって合わないじゃん攻撃。

他にもブレ−キパッドも全く違うものが来ていました。

こういった部品は最寄りのバイク屋さんに注文した方が良いのかな?

知らない事は、やっぱり知っている人に聞くのが一番ですな
posted by admin at 00:10| その他の乗り物

2022年01月27日

アルファロメオ147 セレスピードの修理 分解編

147をばらしていきます。

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コアサポートは毎度おなじみボルトオンです。
目に見えるボルトを外してもびくともせず、コアサポートを外すにはライトを、ライトを外すにはバンパーを
つまりこのクルマと言うかアルファロメオの多くは、いろいろ部品を外さないとアクセスできないようになっています。

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既にインテークチューブやバッテリーキャリア、エアクリーナーケースは外しています。
ちなみに今回もこちら側は僕の担当、向こう側はEくんの担当

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少し持ち上げてラジエターとコンデンサーを抱き合わせで取り外します

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ここには画像がありませんが、ラジエターコンデンサー(ラジコンなんて言います)はジャッキで降ろしています。

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続いてエキゾーストパイプを外します

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いくらかさっぱりしてきました

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マウントまわりのボルトを緩めていきます。
ここのマウントは3本のボルトそれぞれが違うアタマのボルトで19と18と22だったかな?

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ドライブシャフトを外します。

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片側は完全にシャフトを外して、反対側はアウトプットシャフトから切り離すだけ

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ヒーターホースや配線、燃料ホースなどを外していきます。
差御油に迷いはありません。黙々と作業をこなしていきます

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パワステのタンクや配管周りを外していきます

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と思ったけどここで作業を終了します。


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雪もひどくなってきましたし、何よりまだ世の中では正月休みが続いているところだってありましたから
無理は禁物です。

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続きは次回
posted by admin at 23:39| 未分類

2022年01月26日

ゴルフ7のドライブレコーダーの取り付けはつらいよ

車検と一緒にドライブレコーダーを取り付けます。
今や、マストアイテム化してきた感のあるドライブレコーダー。やはりあると便利な機能です
しかし、取り付けはなかなか大変で、手の込んだ作業を求めれば時間も手間もかかります

今回はゴルフ7のドライブレコーダーの取り付けをステップごとに解説します

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まずリアカメラからです

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ゲートのアッパートリムと車体側のルーフエンドトリムをそれぞれ外します

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カメラを仮付けして配線の位置を決めて、カメラ同士を繋ぐ配線はゲートの配線を通すラバーチューブを通して
配線は一路フロントガラスを目指します

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ルーフトリムとクオーターアッパートリムの間を通してリアドアに向かいます
配線はずうっとルーフサイドを走らせて前まで持って行きます

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使用するのはKTCの毎度おなじみプラスチックへらでございます
いろいろなものが出回っていますが、材質的にこれがベスト

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このように通していくのですが、ルーフライニングを丁寧に戻さないとキレイにいきません

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センターピラーもこのように通します。うまく配線が嵌れば、トリムは何事も無かったように隙間がなくなります

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ここでのトピックはプラスチックとライニングの布の部分の間をきれいに通す事です

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しっかり嵌めていきます

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さて今日イチの難所です
Aピラーカバー。強烈に硬いです。
ピラーが割れるか金属のピンが外れるかのせめぎあい
「これでもくらえ!」とか
「死ねい!」とか言いながらやる感じです


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金属のピン3本がうまく外れたら、まだ難所続き
ちなみに内装を外す工具を持っていたら、エアバッグの外側からアクセスすると作業しやすいです

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ピンを外した後は、ピラーカバーを力ずくで引っこ抜くだけです。
これが異常に硬い。
「オラに元気をわけてくれ〜」と絶叫しながら力の限り引っこ抜くのです

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フィクスドウインドウのトリムも外します。
ここにはありませんが、下のダッシュサイドトリムもウエザーストリップも外しておきましょう
そこからグローブボックス方面に配線やあまったカメラの配線を押し込むのです

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続いて電源を取るためにグローブボックスを外すと言うか大きく広げるのに
上側のツメを外します

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チェックロッドは先を下にずらすだけで外れます

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ヒューズボックスがあらわになりました

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ここで、カメラの電源がシガーライターからとなっているので、配線に変えていきます。
シガータイプの電源にはノイズキラーが入っていたので、これは生かしましょう

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配線をハンダ付けします

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ケースを戻して

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配線はシガーライターのヒューズ、F22番だったかな?20番だったかな?からとります

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アースは奥のECUかなんかのボルトから取っちゃいます

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もう必要ない部分は戻しまして
作動状況をテストします
いや、テストしてから戻してね

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大変だったピラーカバーたちを戻していきます

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しっかり入ったかよく見てください
万一、エアバッグが作動するときは、しっかり嵌っていないと助手席の人を目指して飛んできます

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あとはそれぞれのカメラの角度を修正したら出来上がり

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いかがでしたか?
今回の作業のキモはAピラーカバーの脱着です
それでは、パワー!


posted by admin at 23:32| フォルクスワーゲン

2022年01月25日

アルファロメオ147 セレスピードの修理

10月にポンプ交換作業をした147が早くも帰ってきたのは昨年12月

今度は明らかに変速と言うか、ぎくしゃく感がハンパ無い状態だと連絡がありました

乗ってみると、半クラッチをせずいきなりクラッチを繋いでいるような感じ
前回のときにもセレの調整をしたのですが、今回はまず、アキムレーターを交換するところからはじめました

この時点でクリスマス直前、直らなければ大変です

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手りゅう弾だー!

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交換して、レリーズシャフトを調整して

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戻していきます。

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セレオイルを入れて

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キャリブレーションします。

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結果はあまり芳しいものではありませんで、
この時点で、年を越えてからクラッチ交換になる事をお客さんに伝えました。
もちろん、費用が結構かかることも...

思えばアキムレーターがだめになったときは満足に走れなくなる感じです。
エンジンストールするし、すごい高回転でクラッチをつないだり
でも、この147はすさまじいぎくしゃくぶりでしたが、ストールはしなかったので、やはりクラッチと踏んで間違いないと判断しました

恵まれたユーザーの元にあるクルマは幸せです。お金をかけてかわいがってもらえますから
それはクルマの価値ではなく、そのクルマへの愛情なのです

さて、年が明けて4日からMPIは仕事始めでした

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工場近くの林神社に前年の感謝と今年1年の商売繁盛をお願いして
今年初めての仕事が大きな作業を感じさせるクラッチ交換となりました

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僕もEくんも30年を超える自動車整備キャリアがあります。経験も豊富ですが、なにしろあっちが痛い、こっちがつらいと、来る年波には勝てず、昔のような強烈な作業の耐性が薄まりつつあります。
機械工具も等しく齢を重ね、なかなか思い通りになりません。

今回147はクラッチの交換に際して、どのように作業するかで意見が割れました
Eくんはトランスミッションだけを外さずエンジンごとおろして作業したほうが、かえって安全で日数的にも変わらないのではないかと
147TSのエンジンおろしも複数回経験もありますし、手順もトランスミッションを外す作業と途中まで同じです

それならと作業開始となりました
新年早々、最初の仕事はエンジン脱着です

まずはセレの圧力を減圧させます

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ぶれぶれの画像が未だ正月休みの影を引きずっているのを思わせます
なかなかつらいスタートとなりました

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To be continued

posted by admin at 20:42| アルファロメオ147

2022年01月24日

新規の仕入れ プジョー406クーペ 

いつか乗ってみたいと思っていたクルマです。

プジョー406クーペ
99年式

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3000ccのV6を積むクーペです

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タイミングベルトの交換を示すステッカーがあります。
2017年11月に行われたようです

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ブレンボのキャリパーにまだまだイケそうなミシュランパイロットスポーツ

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ドアミラーはよろしくない状態

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トランクは広いですね〜

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トランクのこの部分がきれいなクルマに悪いクルマはありません

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運転席も大事に乗られてきた感満載です


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それもそのはずディーラー整備

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ただディーラー出品のクルマを買ったので、記録簿とか出ないかも〜
個人情報優先になって個人情報のある保証書関連は捨てられてしまうのです

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距離なんと60125km!そして車両も極上なのです。
アルファロメオも見習ってほしいです

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使用感少ないレザーシート

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座り心地も上場

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ピニンファリーナデザイン。そりゃ美しいのですわ


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こんな406クーペ、どなたか欲しい人います?
興味ある人はこちらからどうぞ〜

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これから整備などして車検取得を目指したいと思います

posted by admin at 23:16| プジョー

2022年01月22日

L494レンジローバースポーツ サスペンションの警告灯よさようなら

うーん、コンプレッサー交換となると結構な費用が見込まれるなあ、と思いきや
それほど後学ではないのには驚きました。何十万かと思っていましたが... さすが現行車種

しかし、できれば修理したいと思うので、交換も視野に入るならダメ元で分解清掃に挑みます

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この銀色と黒い部分と二つの部品でコンプレッサーASSY
でもコンプレッサーは1つだけ、ではなんで2本の筒があるのでしょう?
このもう1つはフィルターなんですよ。

僕らが普段使っているコンプレッサー、工具を回すのには必須なものです。
それと同じく空気を圧縮するとどうしても水分が出ます。その水分は構造上外に捨てられないので、フィルターで吸収する仕組みなのです。フィルターの中には結構な量の活性炭が入っています。それが悪さして機器が詰まり、機能しなくなるのです。

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ではそのフィルター部分を清掃したら?と言う事で分解していきます。
メーカーではたぶん非分解なはずなので、ASSY交換になるでしょう
ご覧の通りかなり粉っぽい

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押さえの金属の網の向こうに

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紙のフィルターを取ると活性炭アッセンブリが出てきます

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あんまりよさそうな状態ではなさそうですね、活性炭。
用意したPPカップに一度移して後から戻します。
是非交換したいけど活性炭なんて持ってないし。
シリカゲルならあるけど、それでいいかわからないもんねえ

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筒の中はやっぱり濡れています。

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この青いのも外して清掃します

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きれいに拭いてリコンディションします

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念をこめて組み付けます。
なおれーなおれー
のーまくさんまんだー

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結果は非情にも冷たいものでした

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うーん、何でだろう。それほど難しい仕組みではなかったはず。
なぜ、排気できないんだろう。
排気管を追いかけるともう1つ部品が存在するじゃありませんか!

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マフラーサイレンサーです。

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これを外して試運転すると、何事も無かったかのように大きなぷしゅーと言う音と共に機能し始めました
エラーコードも出なくなりました。

いやー、やっと尻尾を捕まえました。

その後部品を注文して
後日やってきた部品を交換して

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作業は終了しましたとさ
古い部品には無かった穴が開いてます。しっかり対策部品になっていますね

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やっぱりネットでタダで得られる知識には限界がありますな
でも神様じゃないからやはり順番にやってみないとわからないかなー?

2022年01月21日

L494レンジローバースポーツ サスペンションの警告灯再び

前回、修理の方針が決まって部品を発注して、さっそく部品が来たので作業します

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交換対象のアクチュエーターバルブ

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裏側のトルクスボルトを外してケースからコンプレッサーcompを取り外します

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はい、これがコンプレッサーです


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そこにくっついているアクチュエーター。Oリングを残してこないように気をつけます


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こちらは新しいアクチュエーター。外観に以上は無いようです

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トルクスのビス2本で止まっています。

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一通り戻して試運転です

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エンジンをかけてサスペンションを上下させると、なんと警告灯が再び点灯しました
え〜、なんでなんで〜

急いで診断機を見てみます。

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やはり同じエラーコードが入っています。

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ここで先のサイトを見て、粉が出ている場合はコンプレッサーASSYを交換すると書いてありました。
コンプレッサーを良く見るとこんなに粉が出てるじゃあーりませんか!

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さて、コンプレッサーASSYを交換することになるのか
なんとも難しい局面に立たされました。

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次回に続く


部品探しはどこまでも

しかし、毎日帰りが遅くてブログの更新がままならず、なかなか思った事が書けません。
そんな中、ちょっと前に注文した商品が届きました。

ヒーターホースがパンクした166に買いました

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166のヒーターホースは皆さんご存じ、あのことごとく水漏れするヒーターコアに直接入っているホースです。
そのヒーターホース、当然のように世界中どこにもありません。

結局、e-bayにあったこのホースを買いました。

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よくできた商品だとは思いますが、一つ気になるのが
一部にあるフィッティングです。ワンタッチカプラーのようにも見えますが、専用のカプラーが存在するのか聞いてみるつもりです。

ところでこの商品、海を渡ってきたのですが、クロアチアから来ました。
クロアチアってどこにあるか知ってます?
僕はさっぱりわかりませんでした。

僕のブログを打っている部屋に子供たちがいらなくなった地球儀があるのですが、こんな時に重宝します。

クロアチアはアドリア海に面していて、イタリアの北東、ギリシャやトルコの北西にあります。
ポーランドのマーチンさんに聞いたら、美しい国で、美しいビーチもある。
中央ヨーロッパの人気のリゾート地だそうです。

そこにも166があるのでしょうねえ。
ネットは便利でちょっとした世界旅行ができますね。こういった送ってきた人たちの住所を追いかけて


posted by admin at 00:17| 輸入部品など

2022年01月18日

L494レンジローバースポーツ サスペンションの警告灯

ユーザーから警告灯が点灯している連絡を受けて入庫しました

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モデルチェンジごとに大きくなるランドローバーの自動車、ほとんど横幅は2mあります

そしてウオーニングが景気よく点灯しています。

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診断機を繋いで見るとどうもエアサスのポンプの排気圧が下がらない様子
当然、車高を上下させるボタンが使えません
C1A13-64というエラーコードです

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消しても消えません。正確には消せば消えますが、動かせばまた点灯します。
ユーザーは警告灯が消えれば別に車高は変わらなくてもいいと、修理費を恐れますが
走れば点灯するので、そのままと言うわけにはいきません。

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しかしこの日は運悪く付き合いの長いJLR川越も休みです

そこでこのコードでググって見ると、いとも簡単に情報が出てきました


おお、これはメーカーの出している技術情報だし、まさに今回の内容に酷似しています。

特に気になるのは、コンプレッサーから白い粉が出ている場合はコンプレッサーを交換せよという恐ろしい啓示です
怖いので早速見てみます

コンプレッサーはトランク内のスペアタイヤの下にあります

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なんかでかいミカンの房みたいなカバーを外します

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これがコンプレッサーASSYです!

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オフロに浸かっているようにも見えます
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ネットを探すと今回のこのエラーコードは結構な確率で見ることができるようですね
多額の修理からそうでないのまでいろいろ出てきます

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と言う事で今回はこのネットの情報を元に修理を進めていこうと思います。

続きを読む
posted by admin at 19:22| 未分類

2022年01月17日

俺のプロレス

また昔を懐かしむ本を買ってしまった

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出かけた先の本屋で買ってしまったのですが
完全なる衝動買いです

なぜならほとんど中身を確認せず

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武藤が言っている
「アンドレは妹も2mで、集落全員が巨人」

これだけで買ってしまいました。

内容?書けませんよ! 読んでないから(爆)

皆さんも買って読んでください(笑)



この前、お客さんも言っていたけど、このころはプロレスを本当によく見ましたが、今は全く見ないんですよと。
あの頃よりはるかに高度なことやっているのでしょうが、僕も見ないんだよなー
posted by admin at 23:29| プロレス